プロの手によるアロマ調味料の料理が続々誕生
11月5日土曜日、下北沢のカフェ・ブラボーで、アロマ調味料『プロバンスの朝の調べ』とフィトサンアロームのエッセンシャルオイルを使った料理が食べられるイベントがあり、スタッフが参加しました。
当社の女性スタッフは日常的にアロマ調味料を使って、どうしたらおいしい料理に仕上がるかを試行錯誤していますが、さすがプロの作る料理は一味も二味も違いました。
当日のメニュー
1:豚バラのプルーン煮
2:卵とホウレンソウのフリッタータ(チーズケーキのような外観の卵料理)
3:チャーシュー
4:オリーブツナチーズ(キッシュのような焼き物でした)
5:フルーツサラダ(リンゴ、バナナ、ピンクグレープフルーツに、サザン・ドレッシングをかけたもの)
これらの中で一番「プロバンスの朝」が際立っていたのは「5」でした。すべての料理にふんわりとハーブの香りがしてとてもおいしかったです。
デザートは精油の単品が使われていました。
a. プレーンなシフォンケーキの上に、スイートオレンジのホイップクリームを乗せたもの
b. シナモン入りチョコの焼き菓子(メニュー名は“チョコチーノ”または“ダイエットショコラ”)
c. グレープフルーツ入りチョコの焼き菓子(メニュー名“ベリーグレープフルーツ”)
こちらも文句ナシにおいしかったことは言うまでもありません。このように、エッセンシャルオイルを料理に使うという新たな試みがこれからもどんどん増えていくことは大変うれしいことです。
また、11月20日は東京・自由が丘のフレンチレストラン「O RESTO(オーレスト)」で『プロバンスの朝の調べ』や未発売のアロマ調味料を使ったハーブエッセンスの香るフランス料理会が催されます。
参加されたい方はレストラン(TEL:03-3718-6436/月曜定休)へご連絡ください。





