発見!?梅雨の季節のディフューザー利用法
アパートやマンション一人暮らしには、頭の痛い季節がやってきました。
ジメジメしたうっとしい気候は、困った問題を引き起こします。
・台所の野菜がすぐカビっぽくなる
・お風呂の湿気が部屋全体に広がる
・外出先から締め切った家に戻ると「ムン」とした空気がこもっている
・ 部屋干しの洗濯物がなんとなく臭う
とにかくフレッシュな空気が欲しい!と思いついたのがディフューザーの利用です。
これまで愛用していたリラックス系の香りから、空気をリフレッシュし殺菌効果もある精油に切り替えてみました。
まずはお出かけ前にNature'sun Aromeの「リフレッシュ」を仕込んだディフューザーを部屋干しした洗濯物の下にセットし、ユニットバスのトイレの水にも数滴落とし、香りが部屋全体に行き届くまで待つこと数分。
これで大丈夫だろうか・・・?と不安を覚えつつ、戸締まりを確認して出かけ・・・・・戻ってみると・・・・室内には多少生暖かい空気がこもってはいるものの、ほんのりさわやか。
ユニットバスは精油の香りもしなかったけれど、イヤな匂いも消失。
その日は曇っていたにも関わらず、意外にも洗濯物がパリッとしていたし、匂いも全く問題なし!
これは新発見。皆さんもぜひお試しください。
ちなみに私のディフューザーはタイマー付のため、電源入れっぱなしで外出しても大丈夫なのです。
ディフューザーを持っていない方は、小皿にぬるま湯を入れ、そこに精油を数滴
垂らすか、精油をしみ込ませたティッシュペーパーを置くだけでもいいと思いま
すよ。





